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	<title>ワークライフ</title>
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	<description>Work and life in Japan ワークライフ</description>
	<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 08:22:24 +0000</pubDate>
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		<title>IDEOのセミナーがどなたでも受けられます！しかも東京で！</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 08:19:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuji</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お勧めのセミナー、イベント]]></category>

		<category><![CDATA[これからの働き方]]></category>

		<category><![CDATA[エクスペリエンス・デザイン]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス・ラーニング]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス：デザイン、レイアウト例]]></category>

		<category><![CDATA[五感を生かす]]></category>

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		<description><![CDATA[IDEOの知り合いからメールがありました。日本能率協会を通じて、一般の方々に「独創的かつ現実性の高いアイデアを導くための観察を通じた仮説構築（ビジネス･エスノグラフィー）」の手法セミナーが誰でも受けれるようになったとのことでした。
やっと日本でも一般者向けにこのようなセミナーがスタートしたと聞いて、私は飛び上がるほど嬉しいです！
それなりの参加費用はかかりますが、今までは有名な大学のデザイン部や、大企業の開発、デザイン部の研修でなければ受けることのできなかった貴重なイノベーションの基になる教育です。価値は十分にあると思います。ワークプレイス作りの関係者にとっても、このセミナーを受けることは基本だと思っています。私自身200２年スチールケース社員の頃、ワークプレイス･コンサルティング教育の一環としてこのような研修を受けました。それ以来、プロジェクトの際必ず使っている手法です。トム・ケリー氏の「発想する会社！」を読んで感動された方もご興味があると思います。
セミナー詳細、申し込みはこちらから　→　日本初のビジネス向けエスノグラフィ実践講座
ヤッホー、ブライアン！教えてくれて有難う！
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働く環境（ワークプレイス）作りでは誰がリーダーになるべきか
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		<title>2010年代の進んだワークプレイス予測</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 14:24:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Shanx</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[これからの働き方]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス・ラーニング]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス：コミュニケーション]]></category>

		<category><![CDATA[仕事の将来]]></category>

		<category><![CDATA[働きやすいオフィス環境]]></category>

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		<description><![CDATA[成功する企業の次世代のワークプレイスとはどんなものか。これは人気のあるトピックです。ここで、私の個人的観点をお伝えします。
 成功する企業は、社員と外部委託先を上手く組み合わせて運営します。そのような企業は、オフィスの情報セキュリティゾーンを高、中、低に分け、中のセキュリティゾーンエリアを一番大きく取るでしょう。
 その中のセキュリティゾーンエリアとは、社員と外部委託メンバーが共創するグループ作業エリアです。社員は社内にいる時間はこのエリアで一番長い時間を過ごします。ここは幼稚園や保育園の教室の形と機能がそのまま大きくなったようなものですが、グループ間には1800mm ぐらいの高さの可動式間仕切りがあり、ホワイトボードや、ピンアップ機能を持ちます。
 高セキュリティゾーンエリアは、各席が目隠し程度のパネルで囲まれた個人席になります。各席は狭いでしょう。でも狭さは問題になりません。ここはレポートや提案書を書いたり、じっくりと資料を読んだりする集中作業の場なのですから。イメージとしては、漫画喫茶のブースのようなものです。
 低セキュリティゾーンエリアは、誰でもが入ってこれる場所受付、ショールーム、カフェエリアとなります。ショールームは企業ミュージアムとしての機能も持ち、この低セキュリティゾーンエリアは学びのアミューズメント･パークのようなしかけになっています。会社のブランドや、顧客に対する姿勢が演出されています。このエリアは、セキュリティの低い打ち合わせや、ちょっと立ち寄った社外の人たちとお茶を楽しみながら情報交換ができる場です。
 五感を生かす、としばらく前から言われていますが、オフィスのどのエリアも、照明と音響が特に大切です。ICTや、オフィス機器はワイヤレスが基本で、個人で使う、手に持てるツール以外は、幼稚園の教室にある手を洗うエリアなどのように、部屋の一角に集中して置かれると思います。
 間接業務は、８０％は外部委託になると思われます。社内に残る２０％は、内部のニーズを理解し、外部との橋渡しとなるコーディネーター の役割になります。間接業務を20％以上外部に出すと、会社のブランドを社員の中で保つことが難しくなると予測されます。
以前多様化の鏡のようなグローバル企業の人事部長にインタビューをした際、「私たちは、好きな人たちと一緒に働くために毎日会社に来る」と言っていらっしゃったことがとても印象的でした。そういえば、私もそうだったなぁ、と思いました。企業に属するということはそういうことなので、ワークプレイスの雰囲気は、視覚的な部分だけではなく、自然とそれらが総合的に感じられるようなものとなります。
「自然」というのは、ワークプレイスとは、企業のリーダー、役員、管理職の立ち振る舞いを見て、社員がそれらに反応して形成される、企業文化が可視化されたものだからです。２０１０年代の進んだワークプレイスとは、夢を、生きがいをビジネスとして運営する企業が作るものだと思っています。
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モノを創ること、製造すること

ディスカションセッション

「直せません」
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		<title>本物から学んで下さい</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 01:16:27 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[チェンジ･マネジメント]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス：場創り]]></category>

		<category><![CDATA[人から学ぶ、本から学ぶ]]></category>

		<category><![CDATA[場創り]]></category>

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		<description><![CDATA[三男も５年生になり、週末となると子ども達三人ともそれぞれのやりたいことで週末は家にいないことが多くなりました。それに比率して、私は最近夫と二人きりでゆっくりと出かけることが多くなっています。昨日はみなとみらいの周辺を一日散策しましたが、そのうち有隣堂で２時間も過ごしてしまいました。本当に色々な本が手に入りますよね。
きっとワークプレイス関係の本も、オフィス･デザイン、オフィス建築、オフィス・インテリアで探すと沢山あるでしょう。もちろんそのような本から、使える良いヒントは得られると思います。でも、ワークプレイスを企業変革の一つのツール、またはビジネスの一環として総合バランスで考えるのであれば、是非本物から学んで下さい。本物というのは、成功しているビジネスを立ち上げた人たち、という事です。または、長期的に勝っている人たち（スポーツ・チーム経営者、監督、選手）ということです。
そのような 人たちの本を読んだり、話を聞いたりすると、「場」や「環境」の話がメイン･テーマにはなりません。そこの部分だけ切り抜いて話して欲しいと思ってもそれだけでは良く分からない内容の話になるでしょう。でも、場作りに関してもそうです。結局ワークプレイスや、オフィスとはビジネスや、目的達成するために必要な一部なのであり、決してそこだけ切り取って考えるべきではありません。
コトを行うための環境というトピックは、伝記などを読んでいるとよく出てくるものです。そこの部分だけとなると、本の５０分の１ぐらいの比率かもしれませんが、実際「環境」ということに関して使うべきのエネルギーは、企業においてそのぐらいであるべきなのかもしれません。
以前このブログにも書きましたが、先日またマクドナルド創業者、レイ・クロック氏の「Grinding It Out」（和訳：「成功はゴミ箱の中に」） を読み返しました。ロケーション、仕事にあわせて必要なツールを設置、アイデアを出し合う場など、環境に関しても再度本当に必要なことが詰まっています。何よりも大切な、ﾌﾙに活き、社会貢献となるようなビジネスを成功させる、というメインテーマに基いていることが大切だと思います。昨日は、有隣堂でバスケットボールをやっている三男と、サッカーをやっている次男にも良いので「一球の心理学」と「打てるもんなら打ってみろ！」を購入し、読みました。私にとっては、本物から学ぶ、という意味では大変良い勉強になりました。もちろんスポーツは大好きなので、面白く読めるということもあります。特に、「一球の心理学」を読んで、今や先進社会のトレンドは、９０年代当初に注目を浴びた複雑系を応用した心理学、社会学とハードな物理的測定を合わせた手法を使うことを確認しました。ワークプレイス業界でも今やそれに挑戦しはじめています。
大きな視野でのサステナビリティ（環境だけではなく、企業、社会の持続性）と繋がっているこの新しいホリスティック（ 全体論的）なビジネス運営、ワークプレイス作り手法についてはまたのエントリーで。
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		<title>フリーアドレス性オフィスとうつ病</title>
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		<pubDate>Sat, 31 May 2008 11:14:38 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[これからの働き方]]></category>

		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<category><![CDATA[チェンジ･マネジメント]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス：測定]]></category>

		<category><![CDATA[働きやすいオフィス環境]]></category>

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		<description><![CDATA[「どのオフィスの移転も改装も、上手くいったと言うに決まっているじゃないですか。何千万円、何億円を使って移転、改装するんですよ。経営判断したんですから失敗したなんて言えませんよ。」と知り合いとの話になった。
ビジョナリー･ピープルにあったが、World Health Organizationは、２０２０年には、人が働けなくなる病気２位はうつ病になると予測しているそうだ。
未だにぞくぞくとフリーアドレス性のオフィスにして上手くいったという事例が後を絶たない。企業の経費節約の手段として、これからもしばらくはフリーアドレスが増えていくだろう。
その反面、フリーアドレスは生産性を下げる、フリーアドレスは一部の人間をうつ病にしてしまう、という声を現場でよく聞くようになってきた。 先日イベントでお会いしたかたと話していた時に、ある大企業がフリーアドレス性導入事例のプレゼンをしたところ、質疑応答の最初の質問は、「お宅の会社のうつ病の比率は何パーセントですか？」だったとの事だ。
私の個人的経験からいうと、モバイル化もフリーアドレス性も、その対象者にはかなりストレスがあるし、 ある面で効率が良くなっても、効率が悪くなる面もある。仕事の効果としては、良くなったのかはっきりと分からない。動き回れることは便利だが、自席というベースがないということは、場所で会話や仕事の中身を記憶させることができないので、「落ち着く」という感覚があまりない。人によって違うが、一般の日本人の思考や認知パターンを理解することが大切だと思う。以前一緒にプロジェクトに参加させて頂いた方が、19歳から21歳ぐらいまでの思考、行動、認知、社交パターンが一生続く、と教えてくれた。だから今の若手と、IT社会前の人たちとは動きも考え方も違う。
人が企業の運命を左右させるわけだから、今やフリーアドレス性オフィス対一人一席の効率･効果のしっかりとした調査･研究をせずに、安易なワークスタイルを選択し、オフィスコスト削減はするべきではない。
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		<title>ワークプレイス・サステナビリティ</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 06:14:10 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[トランスフォメーション経済]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス：サステナビリティ]]></category>

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		<description><![CDATA[
先日ワークプレイス･サステナビリティ・セミナーを開催した。急な企画に関わらず、30名近くの方々が参加し、熱いディスカッションが交わされた。
講師はDEGW Asia Pacific社のDinesh Acharya氏とハーマン･ミラー･ジャパンの佐々木洋子氏。Acharya氏は、ワークプレイスの存在意義を満たす建物、インテリア観点から、佐々木氏は、ワークプレイス＋他のインテリアの中におかれる商品と、それを作る会社の姿勢といった観点から話を展開させた。
私にとって印象的だったのは、建物事態が宇宙コロニー的に機能する時代が到来しているということと、サステナビリティは企業ブランドにとって最重要要素になりつつあるということだった。
「企業のサステナビリティの取り組みの第一要因は何か？」という質問がセミナー後のパーティで出たが、講師の「企業イメージ」という答えが強く印象に残った。
消費に関しては、B2Cでも、B2Bでも良い商品で当たり前、エクスペリエンスを含む良いサービスで当たり前という歩みだが、今求められているのは、それらを向上させながらも、商品・サービス事態を使えば使うほど環境が良くなるサステナビリティ・デザインがなされていなくてはならないということ、それを企業が社会に伝え、サステナビリティを広めることが最強のブランディングなっているのだと認識した。
1995年にカーペットタイルのインターフェイス社で働いている頃、レイ･アンダーソン会長の指揮下、サステナビリティに真剣に取り組み始めた企業人たちと出会い、実際のプロジェクトに環境考慮要素を組み込んでいた。その頃は環境を考慮することが当たり前だと思っていた。1997年にインターフェイス社を後にし、ビジネス界ではサステナビリティに真剣に取り組んでいる企業が極めて少ないことに気がついたが、不満ながらも特別なことを始めないまま11年も経ってしまってた。
先駆者たちの努力のおかげで、やっと時が来たと思う。企業のサステナビリティへの取り組みスピードアップを、ワークプレイス･プロジェクトによって実現させたい。
今回のセミナーの主催社ハーマン･ミラー･ジャパン、セミナーコンテンツ提供社DEGW Asia Pacificと、セミナー参加者に敬意を示し、感謝したい。
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		<title>真の改革</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 11:03:45 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[チェンジ･マネジメント]]></category>

		<category><![CDATA[ワークプレイス：場創り]]></category>

		<category><![CDATA[人から学ぶ、本から学ぶ]]></category>

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		<description><![CDATA[以前英語バージョンの『達人のサイエンス』を紹介しましたが、最近日本語バージョンが出ました。やはり、スポーツでもビジネスでも、実際に経験をして、勝ってきた人たちの言葉の重みは圧倒的に違い、後輩達に対して的確なアドバイスがあります。
ジョージ･レナードは、『達人のサイエンス』で、
人生のさまざまな領域 で「達人」（マスター）とよばれる人々はみずからの精神と肉体をどう鍛錬しているのか？
について書いています。
私自身スポーツが大好きで、スケート、乗馬、バレーボール、バスケットボール、テニスと色々とやりました。でも、典型的なダブラー（少しやってみて、難しくなってきたところを克服するための練習が単調に感じはじめると飽きる）でした。スポーツだけでなく、絵も、勉強もそうでした。唯一飽きずにやり続けているのはビジネスだけです。私にとって一番不得意な領域だとも言えます。そのビジネスで私が今までやってこれたのは、難しくても、単調でも、収入のためということもあり、ひたすら前に進み続けるしかなかったからでしょう。
この間、三男のバスケットボールチームがJOMOのバスケット･ボール・クリニックに参加しました。その写真がホームページに載っているという事だったので、JOMOのバスケット･ボール･クリニックのホームページを訪問すると、ここでもビジネスの世界でもそのまま使えるリーダーシップや、人を育てるコーチングのページを発見しました。スペシャル･アドバイザー高木彰氏のコーチング･クリニック　です。ここでの「選手」を「社員・部下」にし、練習内容を仕事内容と入れ替えて読んでみると、分かりやすい、実践できる日々のビジネス･アドバイスになると思いました。
真の改革に繋がる商品をデザインするにも、ワークプレイスをデザインするにも、このような背景を理解することがとても大切なのではないでしょうか。
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「直せません」
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		<title>インターネットで自分をさらけ出すこと</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 05:04:53 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[仕事をする]]></category>

		<category><![CDATA[気づき]]></category>

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		<description><![CDATA[3年ぐらい前ネットに自分の意見、思いを書き込む人たちが急激に増えたころ、人気のある人たちのサイトや、検索して上がってきたサイトを見に行った時、何度もがっかりした。読んでいて、これを書いている人はどこかで読んだことや、人から聞いた話を書いているだけで、自分でやってみたことがないのだろうと思うものが多々あった。そのころ、書店や図書館で見る本も、自分では実践したことがないことについてかなり自信をもって書いてあるということに気が付いた。そしてさらに、自分もその一人だということに気が付いてショックだった。 だからここ2年間ほどあまりブログに書き込んでいなかった。書くときは、できるだけ当たり障りの無いトピ]]></description>
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		<title>謹賀新年　2008</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 06:06:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[場創り]]></category>

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		<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。 今年も皆様との冒険、発見の旅を楽しみにしています。 ’07年10月より’08年3月まで日経BP社ケンプラッツ、オフィス・アイで「いますぐできる職場カイゼン」という連載を書いています。1月は4日が更新日です。宜しければコラムを訪問してみて下さい。 ]]></description>
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		<title>ライフステージ・ワークライフ・ワークプレイス</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 06:00:47 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[１１月全くエントリーせず、危うく１２月もエントリーをしないところでした。セーフ！ 周りのほとんどの会社が今日、明日で仕事納め。私の会社も仕事は明日まで。メリハリをつけて行きます。 先日社会人大学院の生徒さんたちがプロジェクト工房に来てくれました。工房で少しお話をしてから神楽坂を散歩、その後私がサテライト･ワークプレイスとして使っている六本木ヒルズのアカデミーヒルズ･ライブラリーに行き、カフェでワークプレイスについて良いディスカッションをしました。 ディスカッションの後、来て下さった方々とメールでやりとりしていて明らかになってきたのが、人はライフステージによってワークライフも変わり、そのワークラ]]></description>
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		<title>文化との関係</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Oct 2007 23:19:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuji</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[働きやすいオフィス環境]]></category>

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		<description><![CDATA[DEGWの新サンフランシスコ拠点に、以前日本で一緒にワークプレイス・プロジェクトをやったコンサルタントに会いに行った。まだサンフランシスコ支店をスタートしてから間もなく、家具もリースもの、書類も資料も床に置いてある。天下のDEGWも新しい支店はこんなスタート。社員は10人弱で男性は1人！凄いね、男性1人だけ？と言ったら、笑ってもう1人入ってくるよ、と言う。 元気の良いDEGWの方たちと今の仕事、これからやりたいこと等色々楽しく話した。その中で、地域によってオフィスの傾向が違う話があった。例えばアメリカでも西海岸と東海岸では考え方が違う。一般的に東海岸は伝統的な金融機関が多いせいか、キュービクル]]></description>
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		<title>ミクシィの影響　</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Sep 2007 08:55:13 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[これからの働き方]]></category>

		<category><![CDATA[人から学ぶ、本から学ぶ]]></category>

		<category><![CDATA[気づき]]></category>

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		<description><![CDATA[ソーシャル･ネットワーク・システムのミクシィの中で色々な社会現象が起こっていて非常に興味深いと思っています。私自身ミクシィのおかげで仕事とプライバシーのバランスが10年前の企業の中で毎日オフィスで働いていた頃に近くなってきたような気がしています。バーチャル社会がずいぶんと進化したんですよね。 そのミクシィの中で私が書いた日記のエントリーに対してのコメントに刺激され、そのコメントに対するお返事をここでシェアしようと思いました： 何だかまた真面目に考えすぎたエントリーになっちゃっうのですが・・・。 プロジェクト工房設立一周年記念日でこれといって何もしなかった事に関して　－ ＞１周年を記念のことを何]]></description>
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		<title>「直せません」</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 15:52:22 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[チェンジ･マネジメント]]></category>

		<category><![CDATA[人から学ぶ、本から学ぶ]]></category>

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		<description><![CDATA[この時点でビジョナリー・カンパニー著者一員のJerry Porrasのビジョナリー・ピープルに出会えて本当に幸せでした。タイトル「Success Built to Last：Creating Life That Matters」自体はその辺にごろごろ転がっている軽い人たちが書いた軽い人生におけるつかの間の成功論のような臭いがしたので、Jerry　Porrasが書いたといえども最初はかなり構えて読みました。一度あちこち飛ばしながら読んだ後、価値があると思えたので再度読み返してみたのですが、良かった！日本語アマゾンのレビューで凄さは分かりません。でも私がなんといっても敬意を持つのは、ここでの「成功]]></description>
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		<title>組織が必要になる時</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Aug 2007 15:38:28 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[これからの働き方]]></category>

		<category><![CDATA[ビジネス経営]]></category>

		<category><![CDATA[人から学ぶ、本から学ぶ]]></category>

		<category><![CDATA[仕事の将来]]></category>

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		<description><![CDATA[エキサイト辞書で調べました： 大辞林 第二版 （三省堂） そしき 【組織】< （名）スル (1)組み立てること。また、組み立てられたもの。 「所謂劇を―する要素は何か/神秘的半獣主義（泡鳴）」 (2)特定の目的を達成するために、諸個人および諸集団に専門分化された役割を与え、その活動を統合・調整する仕組み。または、そうして構成された集団の全体。また、それを組み立てること。 「会社―」「社会―」「組合を―する」「議会を―する」 (3)生物体を構成している単位の一つで、同一の機能と構造とをもつ細胞の集団。動物では、上皮組織・結合組織・筋肉組織・神経組織、植物では分裂組織・永久組織などに区別される。 ]]></description>
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		<title>働く女性のリーダーシップ：　何故「女性リーダーシップ」を分けて扱うのか</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 08:49:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuji</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[これからの働き方]]></category>

		<category><![CDATA[働きやすいオフィス環境]]></category>

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		<description><![CDATA[この頃女性リーダーシップについての勉強、セミナーに続けて参加しています。 私自身、そもそも「女性」リーダーシップと言うのが、「障害者」、「被害者」のように差別的に聞こえて嫌だったんですが、最近はそうではなくて、実際男性とカラダの構造が違い、それによって思考も違う部分も出てくるので、「女性」のリーダーが更に活躍できるよう、もっと社会貢献できるようにというテーマでポジティブに捕らえるようになりました。 もう少しカラダ、思考という部分を説明します。女性のカラダ・ニーズは明らかに男性と違います。子どもを産むためにカラダがデザインされていて、その仕組みは男性と違いますし、それに関係する思考の変化が自動的]]></description>
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		<title>訪問者達：新しいバージョン</title>
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		<pubDate>Thu, 31 May 2007 07:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuji</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[働きやすいオフィス環境]]></category>

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		<description><![CDATA[　 プロジェクト工房の事務所で仕事をしていると、色々な人たちが声をかけてくれる。 「ここは印刷屋さんですか？」 「何か売っているんですか？」 「カフェ？」 「何やさんですか？」 昨日は新しいバージョンを追加。 開いているスライドガラスの外に立った20代後半ぐらいの女性：「あのぉ」 須田：「はい？」 女性「ここはギャラリーですか？」 須田：（へぇ～、こりゃ新しいバージョンだ、と内心思いながら）「いいえ、違いますよ。」 女性：「デザイン事務所ですか？」 須田：「２階はデザイン事務所ですけどね。ここは経営コンサルティング事務所です。」 女性：「そうですか・・・。」 一瞬たってから 女性：「あのぉ」 ]]></description>
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