ワークライフ

感動してもらえるレベル

2004年07月06日 10:59/ 4,064回のヒット / コメントなし

「当社は業界に先んじて取り組んできた同事業の活動に加え、さらにユニバーサルデザインや環境に優しい商品の開発を進め、消費者に感動してもらえるレベルにまで高める。」 浸透するUDのトップダウンマネジメント、nikkeibp.jp Mail 朝刊

TOTOの木瀬照雄社長の言葉だ。「消費者に感動してもらえるレベル」とは、トム・ピーターズを読んでいそうだ。自分の仕事に結びつけると、誰に感動して欲しいのか。あくまでもエンド・ユーザーに感動を与えるという思いを持ち続けたい。

 

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