ウェブで入手したネットワークのマイクロ社会学の資料、それが意味すること
2009年03月29日 19:26/ 84回のヒット / コメントなし
View more presentations from Critical mass.
Slideshareをご存知ですか?大したことのないものから、最新の情報、または複雑な事柄を素晴らしいビジュアルにまとめてあるプレゼンテーション資料が無償で観て、ダウンロードできるサイトです。ツイッターでフォローしているThe Law Firmにネットワークのマイクロ社会学についてというコメントを辿って上記のプレゼンテーション資料を入手しました。ついこの間までは、このような資料は企業やコンサルタントが必死に守っていたものです。このような資料は、偉い先生、有名なデザイン、研究、調査会社に依頼し、何百万円もかけて入手しているというケースもまれではありませんでました。大量生産商品で商売している企業と同様に、コンサルタントという職業の成果、サービス内容が見直される時代が到来したようです。今後は、具体的な提案、実践、実行できる有意義な結果やサービスが求められるのでしょう。
関連考え
- サステナビリティ活動の具体的な、測定できる目標設定
- コミュニケーション学
- ワークライフ、ワークプレイス、コミュニケーションにショッキングな統計
- 存在(presence)の定義
- 社内コミュニケーション
- 千代田区図書館:「あなたのセカンドオフィスに」
- 英語はビジネス持続性のために必要なコミュニケーション・ツールなのか
コメントなし
You can leave a comment, or trackback from your own site.
コメントを投稿
また
