昨日、一昨日とワールドワークプレイスジャパンという、インターナショナル・ ファシリティー・マネジャー協会の国際展示会に参加した。景気の影響もあり、 出展企業は多くはなかったけれど、密度の高い展示会だった。 ワークプレイスの効果、生産性は、場創りに携わっている人間にっとって、 今ホットなトピックだが、結局場は人がアクションを起こして作る ものだから、ワークプレイスだけ検討しても、測定できるものではない。 そういった思いがあるので、今回の展示会においてのGenslerのJoe Oue氏の「ワークプレイス生産性の測定法:手法と実例」という講演には、 ちょっと気持ちを一歩さがった所において参加した。
Author: Fujiko Suda
Virtual Garden
Pierre, thank you for such great time! I truly enjoy our time together, both in person and within the Virtual Garden. What a great name, Virtual Garden! We humans need words to hold onto our thoughts and our feelings, and it is only appropriate that we give each important Ba a name
生活するための収入を得る
金曜日の偕楽園きれいでしたね。 水戸は東京以上に寒かったから、まだ梅も7部咲き。 でも、昨日うちの周りの桜が咲いているのを発見! 季節の変わり目の話や、お天気の話しをするくらい、 この頃人と会って話しをする際、新しい働き方の話しが トピックとして良く出てきますね。 今や日本でも新しい働き方をしている人達が結構いる。 オフィス、カフェ、自宅、取引先、電車の中全てが 働く場であり、ソロの仕事の効率は自宅がベスト、 オフィスや取引先は情報共用の場、カフェは開眼の場、 電車は読書の場、考える場という働きかた。 フェイス2フェイスのコミュニケーション、 メールにおける確かな文章におけるコミュニケーション
My Work Purpose
My work is for Self actualization and for sharing love of life with everything in the universe
点と点をつなぐ線
今日一緒にランチに集まった方々には 予想通り刺激を受けました。 いや、それっておとなしすぎる表現かも。 今日集まった面子には凄い可能性があって、 タイミングと組み合わせ方によって、 ものすごい化学反応を起こすかもしれない。 ワクワク、ドキドキです。 大野さんが言っていた、「点と点をつなぐ線」 という表現頂きです! これから自分の仕事を説明するにあたり、 大いに使わせて頂きます。 Thank you, thank you, thank you! 広尾に戻って来てから、佐藤さんから教えてもらった ワークプレイス・ラーニングについてのインタビューや、 そこからクリックしたコミュニケーション& コラボ
仕事はというと
で、仕事は?というと、基盤を固めるフェーズかな。 今日は15:30から19:00までず〜っと 喋りっぱなし。 3組の来客がありました。 ワークプレイスのありかたについて、 イノベーションを起こすワークプレイス創りについて 現在何が起こっているのか。何が大切なのか。何をすべきか。 作る側の人達、中小企業の社長を相手に、主に私が 語る側でしたが、貴重な意見交換にもなりました。 明日も語り合う日です。 明日は若くてユニークな人達とランチだから、 楽しみ、楽しみ、楽しみ!
ブルー
今まだトム・ピーターズを勉強しています。最初に読んだトム・ピーターズの本って確か2ヶ月ぐらい前だった。「セクシープロジェクトで差をつけろ」で始まり、「ブランド人になれ」、「Circle of Innovation」、を経過し、今「Brand You 50」を読んでいます。ほんと、アマゾンのおかげで、面白い事が追求しやすくなりました。(ここ1年間で追求した人達:西岡常一、Paulo Coelho)アマゾンばんざーい!(株持ってません。) 坂詰さんと親の話しをしていて、「ブルーにならないよう気をつけて下さい。」という終わりだったんだけど、ちょうど夕べ実の母の事でブルーになりかけていながら、くるりっ
質問する
寒いし、夕食に美味しいおうどんが食べたかったので、 夕べはたまに行くお店に行ってみたけれど、 閉店寸前だったからパス。しかたがないから、ラーメンで妥協。 何だか私にとって特別ならすたで妥協って申し訳ない 気がしたんだけどね・・・。 今日は午前中つめたい雨の中外出していたから、今日こそは お昼にでもうどん!と思って田町駅でおうどんがメニューにある おそば屋さんに入ったら・・・ 「ご〜めんなさいね〜、今日はおうどん終わっちゃったのよ〜。」 なにぃ?! でも次のアポもあったので、うどんを求めてさまようような 状況じゃなかったから親子どんぶりで妥協。 言葉の力は何よりも強い。でもついつい頭をよぎる言葉
「ひらきこもり」のすすめ
「「ひらきこもり」のすすめ」というタイトルがなんとなく目を引いたので、 ちょっと読んで買ってみたんですが、私にとっては刺激的な内容でした。 そうか。今のインターネットってこういう人達に支えられてるんだ! おたく、マニア、変人、「楽しみ」を追求する普通の人達。 ばっかじゃないの?と思わせるような過激な将来の予言をしたり、 今のギョーカイでの動きを上手くスナップショットで撮ったような 発言をしたり。 いやいや、「ピンポン」に引き続き、大いに考えさせられます。 これは昨年のワークプレイスコンサルティングの楽しさに 浮かれていた自分自身に対して頭を冷やして考えるための、 本物を追求するための最高の贈
自分克服、場の克服
夕べ家に早めに帰ると、子供達がバラバラに遊んでいる中、テレビが ついていました。番組の名前は忘れてしまいましたが、何やら3人の ジャグラー(ほら、お手玉とかナイフとかをジャグリングする人達のこと) のあらゆる場所での対決がネタになっていました。2人はベテラン道化師。 1人は世界ジャグリングチャンピオンシップジュニア戦で東洋人では 初の優勝者、17歳。 見ものだったのが、フィナーレの横浜ワールドポーターズ前で、 客引きをしながらのパフォーマンス。昼と夜のセッション2回行われたん ですが、昼のセッションでは、道化師の道を歩んできた2人の周りには 人が集まり、ジャグリングしか知らない、通りがかりの客
電話、テクノロジー、マナー
人間の社会性って何時かはテクノロジーの中でも調和できるようになるのでしょうか? いつもながら、ミスから発生した疑問と反省のsudaストーリーなんですが・・・ サカキダさんから電話があって、仕事のスケジュール確認でした。彼はちゃんと「今話せますか?」と聞いてくれました。でも、いつもの調子で今興味があることに付いて私が話し出すと、 サカキダさんがこれまたちゃんとお返事してくれるんです。それでちょっと話してから私が「ところで今話してて大丈夫なのかな?」と聞くと実はサカキダさんの方は全然そんな状況じゃなかったんですねぇ。きゃぁ〜っ!ごめんなさい!じゃまたと大慌てで電話を切りましたが、あぁ、何度やったら
“5% technology 95% psychology and attitude”
My Australian friend once mentioned to me during his first visit to Japan that he noticed that eating is interacting in Japan. At many sushi place, you grinde your own wasabi. We mix chopped nori, ground ginger to our taste at the table when we eat cold soba noodle