At Cafe Croissant in Akasaka Mitsuke, I struck up a conversation with a non-Japanese gentleman who was sitting next to me having some coffee and snack. (Note: I have never had the guts to do this with a Japanese person yet
Kohoku New Town Green Matrix
Urban development in Japan is finally making the kind of progress that residents can feel. The cluster in economic development as discussed by Michael Porter exists in Japan as can be read in Strategy for Cluster Initiatives in Japan by Yoko Ishikura, et al
Work Preparation
My Australian friend once mentioned to me during his first visit to Japan that he noticed that eating is interacting in Japan. At many sushi place, you grinde your own wasabi. We mix chopped nori, ground ginger to our taste at the table when we eat cold soba noodle
How the Boss Reacts When You Announce Departure
The work partners I have worked closely for the past 5 years threw me a new start party. We had a great time talking, eating, drinking at one of my favorite cafes until late into the night. We talked about how companies react when someone announces his/her wish to leave the company
無線LANの可能性
自宅での私のSOHOエリアは、午後にならないと日が当たらない。夏はこれで良いけれど、血圧が危ないくらい低く、寒がりの私は、一時間もここでじっとしていると寒くてしょうがなくなる。 ちょっと体が温まるよう、部屋の中で縄跳びを100回飛んだ。きっと座ったらまたすぐ寒くなるな。ヒーターつけちゃおうかな。ベランダに出てみた。お日様があたるところは暖かい。気持ちが良い。 そして思いついた。なんだ、ラップトップだし、無線LANなんだから、ベランダに出て仕事をすれば良いじゃないか!こんな天気の良い日だし。何でもっと早く思いつかなかったのか!早速椅子を引っ張り出してやってみた。それは、干してある洗濯物の最中のベ
「トマトの借りはブラジャーで返す」
「トマトの借りはブラジャーで返す」というメルマガのタイトルが面白そうな響きだったから読んでみた。 読んでみると、あまり興味の無い記事だったが、そのタイトルの面白さの余韻と、文章が上手くまとめられているということで、全部読んだ。 暇なわけでもないのに、、その時点で全く興味のないものに読むために時間を費やすまでさせる言葉の力って凄い。暇でもないのに時間を費やしてしまうというと、テレビもそうだ。超くだらない絶対興味が無い内容の番組。でもついていると見てしまう。消すか、他の部屋にいくか、背中を向けるかしない限り、見てしまう。 あんなくだらない番組作るのを辞めさせろー!と言いたくてこれを書いたのではない
ビルディング・セキュリティー
『クラスターはまた、企業や大学などにある知識を外部に知らしめ、知識の変換を奨励する「場」ともなる。』 日本の産業クラスター戦略にあったこの文章を読んで、そうだ、と思った。でも、昨今のセキュリティーの更なる強化で、大切な交流がかなり減っている、ということが気になる。特に研究所などでは気軽な交流という雰囲気はまず無い。必要なときには何があろうと交流はするだろう。問題は、気軽にできるかどうか、だ。 全く飛んでしまうかもしれないが、この頃若者たちの恋愛は難しいと思う。気軽に出会える場所がないから。合コンだと、本当の意味でのお気軽さはない。だから発展のテンポが変だ。研究者との間、研究者と開発者とユーザー
ちょっとした工夫
家族で旅行に行くと、6人世帯なので通常2部屋借りる。いつもは子供たちがあちらの部屋、こちらの部屋と動き回るので、ドアがばったん、ばったんとうるさく回りの人達に気を使うし、鍵がないと入ってこれないタイプの部屋だといちいちドアを開けに行くのが面倒くさい。だから旅行といえども結構苦痛になる時がある。でも今回は、運良く2部屋がドアで繋がっている部屋に当たった。 何という差なんだろう!何とストレス・フリーなのか!!たったドアひとつで!!! ワークプレイス(オフィス)環境も、きっとこれだ。時には、たったひとつの工夫で仕事のストレスが激減する。事例としては、プロジェクト室を用意する、イベントの多いエリアのほ
喫煙者の天国
先日久しぶりにSUS 3rd Planetに行った。私はあのカフェの雰囲気が好きだ。食事もドリンクも美味しいし、音楽の音響も悪くない。でもひとつだけとても苦手なことがある。それはタバコの煙。私は人がタバコを吸ってもさほど気にならないけれど、煙が私に向かって流れて着続けたり、煙たすぎて目が痛くなるのはイヤだ。先日も、目が痛くならなければ、もう少しカフェにいたと思う。 殆どの東京のカフェは、喫煙者の天国だと思う。空いている時間帯に行かなければ、タバコを吸わない人間にはつらい。スタバ以外で、良い雰囲気、美味しい食事とドリンク、良い音響で聞く音楽がある場所がもっと増えれば私はもっと幸せになれるのに。カ
ITの進展と都市の重要性
学者の友人から「ワークプレイス(組織論)、FM、戦略論、都市計画を統合した内容です」との紹介を受け、たまにはきちんと勉強をしようと思い早速『日本の産業クラスター戦略』を購入した。手ごたえのある内容で、非常に嬉しい。 第6章 空間経済学の観点から見た産業クラスター政策の意義と課題 より ITは情報を内包している素材を伝達・処理するための手段であるが、それを解釈して利用するのはあくまで豊富な知識を有する人間である。一方、知識創造活動には、多様な知識労働者間のフェース・ツー・フェースの対話を通じての相乗効果により生まれる、「知識外部性」が決定的に重要である。とくに、明確化された「形式知」はITを用い
Being the best
The difference between the company in number one position of their market and the company in number two position is vastThe culture is very different, and they do things quite differently
夢を語る
先日大手日本企業の販売会社を訪問した。ショールームを色々と見てきたけれど、新鮮な発想に大変興味を持った。その場に入ると、引越し前の新築のオフィスのように、空の状態だ。天井はITの仕組みが極力見えるようにむき出しにしてありる。家具も、什器も、商品も、何も置く予定はないそうだ。 ある有名な建築士がデザインした広々とした洗練された美しい空間は、入ったとたんに気持ちが良い。サンダルウッドのすっきりした香りも手伝っていたと思う。照明の演出も良い。日本の典型的なビジネススーツをまとった企業人達が入ってくると、空間に合わない、と苦笑いする案内の方の話がちょっと可笑しかった。まだできて間もないそのショールーム
仕事の環境
Blue Toothについてのヘッドラインを読んで、私が日常使うようになるのはいつだろうか?と思った。私のワークスタイルは徐々に変わり続けてきている。過去18年年間の私のワークツールとワークスタイルは下記のように変わってきた: 仕事人生まったく変わってしまった!表には書いていなかったが、コピーやファックスでコンビニやキンコーズを使い、カフェや空港等で仕事ができる環境になっていることも、かなり影響がある。スピードアップもいいところ。しばらくは、ITに追われていたが、最近はITの進化とIT社会にあったサービスの進化で自分の時間の過ごし方、仕事の成果の出し方に合わせて、好きなようにITを使えるように
やりたい仕事をやる
スチールケースを卒業して、しばらくインディペンデント・コントラクターとして働こうとしている。どこそこから噂をききつけて電話がかかってくるのは嬉しいし、有難い。ついつい興味はないけれど、時間的にフィットするし、収入も不安定になるから、受けちゃえ、と思って受けてしまった仕事がある。 でもこれがいけないんだ!と反省している。最初からこうだと、結局スチールケースで大好きだった仲間や、結構面白かった仕事を後に独立した意味が無い。私は何がしたいか。ビジネス上の助産婦みたいな仕事をしたい。自分たちの持っている才能、商品、アイデアを世の中に出したいと、独立して自分の信じている道を進んでいる人達が、ビジネスの世
Creative departments in major Japanese companies
My Australian friend once mentioned to me during his first visit to Japan that he noticed that eating is interacting in Japan. At many sushi place, you grinde your own wasabi. We mix chopped nori, ground ginger to our taste at the table when we eat cold soba noodle